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窓辺を有効活用するインテリア
こんにちは!コーナスです。
今年もあとわずかとなってまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか?
さて今回は、窓周りを有効活用する商品として人気の高い、ルームハンガーをご紹介します!
最近はデザイン性がアップして、インテリアに溶け込むアイテムが増えています。
◆インテリアに溶け込むミニマルデザイン
『pid 4M』 森田アルミ工業

使いたい時だけ、ワイヤーを伸ばして干す。
必要な時だけワイヤーを伸ばして、パッと手軽に洗濯物を干せる室内物干し。
特徴をご紹介します。

どんな空間にも溶け込むミニマルデザイン
長く使って頂けるように、インテリアに溶け込むような、控えめで主張しすぎないデザインになっています。

常にユーザー目線を大切に
安全性にも気を配り、不意にタブを離してしまっても、ゆっくりとワイヤーが巻き戻るよう設計となっています。
◆スマートデザインでディスプレイにも
『ハンギングバーH-1』 トーソー

天候や時間を気にせず洗濯物を干すことができます。
室内干しなら花粉や排気ガスなどの心配もありません。
特徴をご紹介します。
すっきりとしたスマートなデザイン

下から見上げた時にスリムに見える本体バー、スマートなブラケット形状、目立ちにくい固定ネジなど、デザイン性に配慮しています。
傷やサビがつきにくいフィルムラッピング

塗装ではなく、フィルムラッピングを施すことで、ハンガーなどの掛け外しが多いシーンでも傷をつきにくくしています。
掛けたものが滑りにくい滑り止め機能

本体バーの上部に滑り止め樹脂を施し、ハンガーやグリーンが動いてしまうのを防ぎます。
収納バーとして見せる収納を演出するほか、グリーンなどインテリア小物などをデイスプレイすることにも向いています。

◆スタイリッシュに壁面を使う
『ホシェア』 川口技研

「干す・しまう」「掛ける」をこれひとつで!
ホシェアは壁面に取付ける室内物干です。
物干し竿を用意する必要が無く、左右2本のアームを使うことでとてもスタイリッシュに洗濯物を干せます。
シャツ類は乾いたら壁に寄せて掛けたままにしておけます。また、衣類掛けとして使う場合も、アームを90゜にする事で従来の衣類掛けにない使い方ができます。
アームを動かして、場面と用途に合わせた使い方
① 0°(収納)

アームを閉じたままでもハンガーや小物を掛けることができる。
②90°

洗濯物を干すときは、壁と干した物の間隔がしっかり取れる90°で。
③180°

帰宅したらアウターを除菌(90°)。乾いたら180°で壁に寄せる、玄関のこれからのニューノーマル。
「隠しフック」

固定のフックを装備。フックはカバーに隠れるので見た目がスッキリ。
◆ワンタッチで部屋干しできる
『ルームハンガーシングルポールタイプ』 モリテックスチール

「引きだげ紐」を使って、竿の上げ下げを手軽に行うことができるアイテムとなっています。また、使用しないときはワンタッチでスッキリ収納できるため、お部屋で邪魔になりません。






①「引下げ紐」で竿を引く。
②洗濯物を干します。
③ワンタッチでスッキリ収納。


「引下げ紐」または、「サポートバー」で竿をお好みの位置まで下げてお使いいただけます。


もちろん、使用しないときはワンタッチでスッキリ収納できるので、お部屋の邪魔になりません。
用途に合わせて色々な使い方ができるルームハンガー。ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか!
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